顧客対応から会計まで、日々の業務に必要な機能をひとつのクラウドにまとめました。
書類の二重入力や手戻りをなくし、業務の流れをそのまま可視化します。
提案や下書きはAIが、最終確認と実行は人が。データを自動で確定・書き換えることはありません。
当月の売上・粗利・入金予定・滞留・商談をDBから集計し、経営コメントを生成します。
チャットで業務データについて質問したり、操作のガイドを受けられます。
商談を選ぶと、停滞日数やステージから次の一手を提案します。
自然文の入力を商品マスタと照合し、見積書の下書きを作成します。
注文メールの本文を貼り付けると、品目・数量を抽出して受注下書きを作ります。
受け取った請求書の画像から品目・金額を抽出し、仕入計上の下書きにします。
未消込の入金と未回収の請求を突き合わせ、候補を提示します(確定は人が行います)。
滞留している請求を選ぶと、丁寧・標準・最終の3トーンで督促文を作成します。
直近の仕訳から、貸借不一致・重複・外れ値などの異常を検出します。
入金予定・支払予定をもとに、3か月先までの資金繰りを予測しコメントします。
発注点割れや過剰在庫を抽出し、発注の提案を行います。
用件・宛先・トーンを指定すると、メールや案内文を生成します。
会議メモを貼り付けると、議事録の整形・決定事項・タスクを抽出します。
取引文書をビジネス文体の和英・英和で翻訳します。
目的・金額を入力すると稟議書の下書きを作成し、そのまま申請につなげます。
請求書の発行時に、法定記載事項を自動で反映します。作成のたびに書式を気にする必要はありません。
難しい設定作業はありません。管理コンソールから、そのまま運用を始められます。
管理コンソールから、担当者ごとにアカウントを発行します。ロール(管理者・営業・経理など)も設定できます。
自社情報・登録番号・取引先や商品を登録します。既存の帳票や台帳から少しずつ移行いただけます。
現場のチームに展開し、見積から会計まで日々の商いをクラウド上で進めていきます。
初期設定は自社情報・取引先・商品の登録が中心のため、短期間で運用を開始できます。管理コンソールからアカウントを発行するだけで、担当者ごとの利用をすぐに始められます。
現在お使いの取引先・商品情報などを登録し直すことで移行いただけます。すべてを一度に揃える必要はなく、運用を始めながら段階的にデータを整えていくことも可能です。
登録番号の記載、税率別の対価・消費税額の集計、軽減税率対象品目の明記など、適格請求書に必要な記載事項を標準機能でカバーしています。
クラウド上でデータを一元管理し、アカウントごとに権限(管理者・営業・経理など)を分けて運用できます。管理コンソールから利用状況も確認できます。